●Lure magazine(ルアーマガジン)
Lure magazine(ルアーマガジン)
送料無料!毎号お手元にお届け!
一冊定価:600円
サイズ:A4変型判
出版社: 内外出版社
発行間隔:月刊
雑誌コード:09551
■ブラックバス釣り専門誌■
ルアはバスフィッシング専門のビジュアル情報誌!ビギナーからトップアングラまで「もっとうまく、もっとカッコよく釣りたい」という上昇志向をもったアングラーがターゲット!トッププロによる釣行記やルアー別テクニック・ポイント攻略法、ポイントガイド、ルアー&タックルの最新情報などが満載!!
■Lure magazine(ルアーマガジン)の目次■
□ 2004/12/26発売号
冬こそバス釣りロマン
奥村和正×池原ダム 「ハチマルビーストバスを追え!!」
体長80センチを越える巨大バス「ハチマル」を追跡するリレー企画、第7回となる今回は、前回出演の大反響に応えて奥村和正が初の連続登場!あれから5ヵ月、再び池原に降り立ったエースが、さらなる追跡を開始する!その存在がほぼ確実視されるハチマルは今、一体どこに潜んでいるのか…!?オクムラの挑戦、再び!!
奥田学×近畿野池群「野池ボス狩り」
「バス釣りのロマンって?」と聞けば、ほとんどの人が「デカバス」と答えるだろう。しかし、その極みへと到達するまでの道のりは長く、曲がりくねった悪路。そしてその険しさは尋常ではない。ココでは近畿の野池を舞台に、あの奥田学が男のロマンを魅せてくれる。さぁ、ロマン飛行へインザスカイだ!!
泰拓馬×水郷エリア「水郷用水路宝捜し」
秦拓馬。通称「ダウザー俺達。」釣りビジョン「MORIZO帝国」に登場する彼こそ、日本一!?のダウジング使いアングラーなのだ。その彼が地元、京都から関東水郷へお宝バスを探しに参上した!ホントにダウジングでバスが探せるのか?ナンテ疑問を抱えつつ…イザ、「俺達。」のアヤシイ ダウザーワールドに突入!
沢村幸弘「誌上催促サワムラ艇のすンごい中身」
JBワールド戦で幾度となく開催される、エンジン使用禁止レイクでの「エレキ限定戦」。その中で、毎回飛び抜けたスピードを誇り、常に注目を集めるのが沢村幸弘プロ艇だ。「最速」と評されるカスタム仕様の中身を見た!聞いた!
横島勝「奥多摩ヤブコギは命がけ」
奥多摩の番人、全身迷彩男、怪人…横島勝を形容する言葉はいろいろ。独特のスタイルと、奥多摩湖の険しい地形で釣りをする醍醐味を「生きている実感」と言いきる。険しいヤブコギの果てにある釣りの魅力を語ってくれたぞ。
センドー兄弟×姫路市内河川 陸っぱりフィールドガイド
バス釣り界きっての超良識派兄弟(うそ、しかも不仲説あり)の無鉄砲企画。今回は、西に岡山、東に東播というブラック天国に挟まれ、ちょっぴり地味目な西播エリアにズームイン!初冬、初場所、しかも川。事前情報皆無で挑むガチンコ勝負に勝算はあるのか!?
今江克隆「メタルジグの使い方」
今期2度目の“SGS達成”という偉業を成し遂げ、名実ともに日本に君臨する最強トーナメンター、今江克隆。最強の男が、次期戦力となり得る2005年の新製品を“紹介”という形で展開した前号に続き、今号では、冬の定番メタルバイブレーションをイマカツ風にアレンジしたニュールアー“フラッピンソニック”の秘技を完全詳解だ!!
ついに発表!! 2004ルアーマガジン「タックル・オブ・ザ・イヤー」
パンパカパーン!2004年の締めくくり。今年もやってまいりました、年末恒例ルアーマガジン・タックル・オブ・ザ・イヤー!今年話題のあの新作が、誰もが知っている定番アイテムが、そりゃあもう凄い事になっている、…のか,いないのか、その目でバッチリ確かめてくれ!
(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
Posted by tomanami at 2007年09月11日 18:37
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